キレイの秘密!~美肌のススメ
いつまでも若く 輝いていたいから


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美と健康を手に入れましょう
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肌トラブルをストップ! 美肌を育む食事法
「最近肌荒れがひどい」「毎日肌がベタついている」などと、
激しい気温の変化に対応できない春の肌はトラブルを起こし
がち。
念入りにスキンケアしてもコンディションがいまいち…なんて
悩む女子も多いみたい。

皮膚科専門医のまのえいこさんは、特にこの季節は、外側から
だけではなく、内側からのケアが大事なのだと言う。

「1日3食をしっかり食べていれば大丈夫なんて思う人もいるか
もしれませんが、ワンパターンなメニューの食事ばかりの人と、
栄養バランスをきちんと考えて食事をしている人とでは、肌の
状態がまったく違ってきます。肌も体の一部なので、筋肉や
内臓と同じようにあらゆる栄養素が必要不可欠なんです」(
まのえいこさん)

まずは、下の項目を参考に、自分の食生活に問題がないか
チェックしてみて。

○野菜をあまり食べていない
○コンビニのお弁当やファーストフードを1日1回は食べている
○肉はあまり食べないようにしている
○ビタミンやミネラルの補給はサプリメントに頼りがち
○体形維持のためカロリーの低いものばかり食べている
○1度の食事の品目は1~2品がほとんど
○食事のかわりにお菓子を食べることが多い

2つ以上当てはまるようなら食生活を改善する必要あり! 
まのえいこさんおすすめの“美肌を育む食事法”を取り入
れて。

食事のメニューに偏りをなくす
1日30品目を目標に多くの食品を摂ることを意識する。
「ランチは洋食だったから夜は和食に」
「朝は魚を食べたから夜はお肉に」などと考えるだけで
バランスのよい食事につながる。

ビタミンAとビタミンB群を含む食品を摂取
肌の乾燥や肌荒れに効果的なのは、ビタミンAとビタミン
B群。食品で言うと、ニンジン、ホウレンソウ、カボチャ、
ニラ、レバー、豚肉、魚、海藻、卵、豆類、乳製品など。
これらをこまめに取り入れるのが、美肌への近道。

良質な水を飲む
人間の体の6割は水分でできている上、水分が不足すると
肌のハリが失われるので良質な水を摂ることが大切。
バランスのいい食事をきちんと摂りつつ食事の中に含ま
れる水分を含めて、1日1.5リットルの摂取を目標にして。

美肌を育む食事法は、長く続ければ続けるほど効果が
あるのだとか。将来後悔しないためにも、今のうちから
いい食事のクセをつけておこう!


まのえいこ
皮膚科専門医。日本美容皮膚科・日本臨床皮膚外科・日本
皮膚科学会正会員、JR東京総合病院皮膚科医長を経て、
1987年にドクターマノメディカルクリニックを設立。
「皮膚科専門医による美容医療」をコンセプトにニキビ、
毛穴、赤ら顔、しみ、タルミなど「ただ治すだけでなく、
より美しく治すこと」を目的とした心と体のトータル美容
を実践。海外からの最新医療美容機器や治療法を積極的に
取り入れ、アンチエイジングにも力を注いでいる。
『スキンケア・ナビ』(日本文芸社)『正しい美肌』
(PHP文庫)など著書・講演多数。

(以上、 オズモールより引用)
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