キレイの秘密!~美肌のススメ
いつまでも若く 輝いていたいから


☆キレイを決してあきらめないで!☆

シミ・シワ・たるみなどの悩みを解消して
美と健康を手に入れましょう
内から外からアンチエイジングでぷるぷる美肌

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疲労回復&美肌力No.1野菜はコレ!
抗酸化力が強くて活性酸素を消せる野菜は美肌や疲労回復に役立つ。
紫外線がどんどん強まるシーズンはもう目の前。

活性酸素を打ち消す抗酸化パワーを秘めた春夏野菜はこうした顔ぶれ。

 美しい肌と疲れ知らずの体。その大敵となるのが体内で発生する活性酸素だ。うれしいことに野菜
には活性酸素を打ち消す高い抗酸化力を持つものが多い。

 活性酸素のタイプは四つ。そのうち紫外線を浴びると多く発生するのが一重項酸素で、最も酸化力
の強いのがヒドロキシラジカル。美肌を望むなら前者、疲労回復が目的なら後者を撃退する野菜をと
ろう。

 今回は、一年を通じて野菜の抗酸化力を測定しているデザイナーフーズの協力を得て、これから旬
を迎える春夏野菜のランキングを作成した。「それぞれの野菜の旬の時期に、抗酸化力は高くなる。
つまり、旬の野菜はおいしさと共に機能性も取りこめる」(同社代表取締役社長の丹羽真清さん)。

 美肌力と疲労回復力部門にランキングされた野菜は入手しやすいものが大半だ。アシタバや菜の花
のように両部門に名を連ねる野菜をとれば、美も健康も一挙に獲得できそうだ。
抗酸化力とは……?

抗酸化力とは老化や病気の原因となる活性酸素を消去する力のこと。活性酸素は主にスーパーオキシ
ド、ヒドロキシラジカル、過酸化水素、一重項酸素の4つ。活性酸素のタイプごとに、消去に効力を発
揮する抗酸化成分は異なる。

注目の野菜のプロフィル

アシタバ

豊富な抗酸化成分が疲労回復や美肌をサポート


 「葉を摘んでも明日には芽が出る」といわれる強い生命力を持つ。茎や葉を切ると出てくる黄色い
色素は、アシタバに特有の抗酸化成分・カルコン。血糖値を低下させ、内臓脂肪を減らす作用がある
。かんきつ類の皮に含まれる香り成分のクマリン、βカロテン、ビタミンCなど、疲労回復や美肌力
アップに役立つその他の抗酸化成分も豊富だ。

有効成分を生かす調理のコツ

油を使えば吸収率がアップ カルコンもβカロテンも脂溶性成分。油を使った炒め物やてんぷらにす
ると、吸収率が高まる。


菜の花

ビタミン、ミネラルカルシウムなどをぎゅっと凝縮


 ヒドロキシラジカルや一重項酸素を消去するβカロテンやビタミンEのほか、葉酸、鉄分、カリウ

ムなどのミネラルやカルシウムを豊富に含む“ホールパッケージ野菜”。アブラナ科の野菜の中でも
、硫黄化合物、イソチオシアネートのもととなるグルコシノレートの含有量はダントツ。体の抵抗力
を高めるビタミンCも多い。有効成分を生かす調理のコツ
つぼみを落とさないように洗おう
 グルコシノレートが特に多いのはつぼみ部分。ここを落とさないよう、水洗いはそっと優しく。

パプリカ

βカロテンとビタミンCの多さは完熟野菜なればこそ


 未熟な状態で食べる緑色のピーマンに比べ、完熟してから食べるパプリカはβカロテンやビタミン
Cの含有量が2倍以上。赤、オレンジ、黄など色ごとに主要なカロテノイドは異なるが、特に注目した
いのが、赤いパプリカに含まれる色素成分のカプサンチン。強力な抗酸化力で肌の色素沈着の原因と
なるメラニンの生成を抑制し、シミを防ぐ。有効成分を生かす調理のコツ
加熱かカットで細胞を壊す みじん切りにするか加熱することで細胞が壊れると、抗酸化成分の吸収
が良くなる。

ゴーヤー

葉酸とビタミンCの相乗効果で疲れをすっきり解消


 ビタミンCの含有量は野菜の中でもとりわけ高く、約4分の1本(1食分60g)で、レモン2分の1個
分よりやや少ない40mgがとれる。さらに、疲労回復を助ける葉酸もたっぷり。ゴーヤーの苦味成分の
ひとつであるゴーヤーサポニンには、脂質の代謝を促し、血糖値を下げる効果やメタボリック症候群
を改善する効果も期待される。

有効成分を生かす調理のコツ

なるべく水にさらさない
 苦みを和らげようと薄切りにして水にさらすと、ビタミンCが流出するので避けよう。

モロヘイヤ

βカロテンが美肌を作り出し粘り成分が胃腸を保護


 美肌を生み出すβカロテンは西洋カボチャの約2倍、肌の炎症を防ぐビタミンB2はホウレン草の20
倍も。またシミを抑制するケルセチンも豊富。独特のぬめりはムチンによるもの。胃腸などの消化器
官や目などの粘膜を保護し、肝機能を高める作用もある。カルシウム、カリウム、鉄などのミネラル
のほか、食物繊維も多い。

有効成分を生かす調理のコツ

油が摂取効率アップのカギ
 ゆでて刻むのが一般的だが、脂溶性のβカロテンの摂取効率を上げるため、油で調理してもいい。

Profile
デザイナーフーズ代表取締役社長 丹羽真清さん
食品メーカーを経て1999年、デザイナーフーズを設立。野菜の抗酸化力を継続して測定しながら、食
べ方の提案をしている。「抗酸化力に加え野菜の免疫力を明らかにするため、新しい実験系を確立し
ようと考えている」。

(以上、YAHOO!ニュースより引用

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ビタミンEとイソフラボンの「中からケア」レシピ
お肌の乾燥、気になりますよね
乾燥しづらい体質になるためのケアについて興味深い記事をご紹介します。

☆  ☆  ☆  ☆  ☆


今年、東京都内では乾燥注意報が歴代3位の連続記録となり、乾燥肌でなくとも「なんとなくメイクのノリが悪い」「肌が粉っぽい気がする」「目元や口の周りにツッパリ感が…」と肌の乾きや違和感が気になり、皮膚科やドラッグストアを訪れる人が増えている。特にこれからの季節、花粉症の人は乾燥した肌に花粉が付くとかゆみや赤みが悪化することも。

 肌の乾燥予防といえば、化粧水などでたっぷり保湿をし、水分が逃げないように乳液やオイルでふたするというのが基本だが、外からの対策だけでなく、飲料や食べ物からの水分補給、そして乾燥しづらい体質になるためのケアも大切。

 肌のうるおいを保ち、乾燥に負けない美肌を目指すなら、ビタミンEやイソフラボンがオススメ。ビタミンEは血液循環や臓器機能を活発にし、イソフラボンは女性ホルモンの分泌を助ける。手軽に摂取するには豆腐や納豆などの大豆製品がいいが、抗酸化作用の高いポリフェノールが豊富な黒大豆なら、さらに◎。

「黒食」ブームで種類も増えている黒大豆や黒豆の中から、手軽においしく食べられる商品を探したところ、国内産の大粒黒大豆をまろやかな黒酢に漬け込み、食べきりサイズの1カップにパッケージしたフジッコの「黒酢黒大豆クロクロ」を発見。そのままでもイケるのだが、飽きずに毎日食べるための簡単でおいしいアレンジレシピを、フードスタイリストの鈴木葉子さんに教わった。

「クロクロチキンは、酸味が効いてさっぱりとした、あとを引く味に仕上がりました。クロクロジンジャーソーダは、すっきりとした甘みとジンジャーが良く合います。長めのスプーンか太いストローでクロクロを一緒に食べてみてください」(鈴木さん)

■酸味が効いたさっぱり煮込みチキン!
「クロクロチキン」(2人分)
【1】鶏手羽元6本を油を引いたフライパンでこんがり焼き色がつくまで炒める。
【2】【1】にクロクロ1パック、水300cc、しょうゆ大さじ3、日本酒大さじ3を加え、水分が半分になるまで煮込む。

■デザート感覚だけど、ヘルシー!
「リンゴとクロクロのサラダ」(1人分)
【1】リンゴ1/2個をクロクロと同じようにコロコロの形に切る。
【2】【1】とクロクロ1パックを混ぜて、上にヨーグルト大さじ3をかける。

■大人の“食べる”ジンジャーエール!
「クロクロジンジャーソーダ」(1人分)
【1】生姜をすりおろす(大さじ1程度。お好みで調整)。
【2】グラスにクロクロ1/2パックと【1】を入れ、炭酸水300ccを注ぐ(お好みでハチミツを入れても)。

(以上、YAHOO!ニュースより引用)

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【送料無料】 ケガ・病気・からだの本 2 / 鈴木葉子 【全集・双書】

重層とオリーブオイルの手作りパックで黒ずみがとれる
最近、徐々に増えてきた、“炭酸”の美肌効果を期待した商品の数々。しかし、その効能を意識せずなんとなく使ってらっしゃる人も多いのでは? お金をかけて高い商品を購入しなくても、家にある『重曹』で簡単にその効果が得られるんです。

「お菓子作りなどで“ふくらし粉”としても活躍する『重曹』。ふくらむのは、炭酸ガスが発生するからなんです。その炭酸を生かした手作りのパックが、肌表面の角質や垢を取り除いてくれるんです」

そんな『重曹』を使った美容グッズの作り方を教えてくれたのは、ツヤ肌アドバイザーの喜多川結羽さん。自宅で簡単に作れ、絶大な効果を発揮するという。用意するのは、『重曹15g』『エキストラバージン・オリーブオイル5ml』『コットン1枚』。

【1】20cmくらいの長さにラップを切る。まず、そこに重曹をのせ、さらにオリーブオイルをのせる。

【2】ラップで重曹とオリーブオイルを包んだら、よくもんで、しっかり混ざるようになじませる。

【3】コットンに重曹とオリーブオイルをなじませたものをのせ、スプーンでうすくのばしてシート状のパックを作る。

【4】クレンジングの後に、毛穴が気になる部分(鼻やあご先など)へ作ったコットンをのせる。

【5】3分たったらコットンを取り、円を描くように軽くマッサージして洗い流す。その後、通常の洗顔を行なう。

この“重曹×オリーブオイル”のお手製『毛穴パック』で、黒ずみやざらつきがなくなるという。これは、試さない手はありません!


(以上、YAHOO!ニュースより引用)
「1分で目を大きくする」モデルのマル秘テクとは
モデルの鳳恵弥さんがとして撮影の時に使っているマル秘テクニック
を紹介している記事を見つけました!

写真の写りが3倍増しになる美人テクニックです!

☆  ☆  ☆  ☆  ☆

(以下、 YAHOO!ニュースより引用)

写真写りを決める目力を3倍増しにする方法をお伝えします。

 いざ、写真を撮るとなると、つい恥ずかしくなったりしてしまいますよね。実はそれが写真美人への道の最大の難敵!私自身、このお仕事をしていると確かに写真に撮られる機会が多いのですが、「たくさん仕事経験があるから、元が違うから映りが良いのよ」なんていわれることが多々あります。そういった言葉を同じ女性から耳にすると非常に残念でなりません。なぜなら、ちょっとしたコツで瞬間的にキレイに写る方法がたくさんあるからです。

 一番大事なのは、表情です。心の動きに従って、様々な表現をするのが表情。嬉しい、悲しい、辛い、寂しい・・など、感情が表れます。表情の変化は、相手に意思も伝えています。

 その表情を変えるだけでも、写りはぐんと良くなるのです。

 つまり、ファインダーを向けられたとき、あなたが表現したい気持ちを思うだけで良いんです。詳しく言うと、嬉しいとびっきりの表情は、好きな物、素敵な思い出、楽しい記憶、大好きな彼がカメラの向こうにいると思って……ファインダーを見てください。優しい表情は、赤ちゃんや大好きな子供が居ると思ってレンズを見ましょう。自然と優しい微笑みになっているはずです。

 「なんだ、そんな事か!」とお思いの方もいらっしゃると思います。でも、意識しないと、案外気がつかないものだったり、忘れてしまっていたりするものです。

 また、もう一つ気になるのは、目の大きさ。「もっと目が大きくなればいいのに」と感じている方も多いと思います。目は表情を印象づける大切な部分です。写真に写るときは、不自然にならない程度に目を見開くとキレイに写ります。ただ、目の周囲の表情筋が凝り固まっていると、上手く筋肉が動かず、やり過ぎた感じに写ったり、半開きになったり……とっても怖くなってしまいます。

 目の周囲は、表情筋で動いています。その筋肉を上手く鍛えるプチトレで、美しい目元を作っちゃいましょう!

*目を大きくするプチトレ*

カンタン編

(1)寄り目にする
(2)ぎゅっと上まぶたに力を入れ、しっかり目を閉じる
(3)目を開けたら黒目を上に向かせる
(4)やさしく目を閉じる
(5)また目を開けて、左右斜め上をそれぞれ見る
(6)目を閉じる

 これを1セットとして10回ほど繰り返します。もちろん目の運動なので、顔の位置はそのまま動かさずに目だけを動かして行って下さい。

おうちでこっそり編

 ここからは、いわゆる「変顔」になってしまうエクササイズ(笑)。オフィスで行うには勇気がいるので、ぜひご自宅で試してみてください。効果は抜群です。

(1)下瞼の筋肉を持ち上げる(2)(1)の状態を保ちつつ、上を見る ×10回(3)最後に上瞼を引き上げる
(4)斜め上を見て、黒目を左右に動かす

 どうでしたか?目の周りがほぐれてきた感覚はありませんか?

 「最近、目が笑っていないなぁ」「もっと目をぱちりと大きく見開きたい」という方は、続けてやってみてください。「変顔」の効果はきっと表れます。


鳳 恵弥

元・準ミスインターナショナル。2002年に準ミスインターナショナルを受賞。モデル、女優として数多くのCMやドラマで活躍。2009年からは、これまでの経験を生かし、ミスインターナショナル、ミスワールドの日本候補者指導をはじめ、子どもからモデルまで、幅広い層のウォーキングやポージング、ダイエット、就活指導などを行う。

(以上、 YAHOO!ニュースより引用)
☆  ☆  ☆  ☆  ☆
キレイな人が”酵素美容”にハマるワケ
酵母菌を使ったスキンケアが流行っている一方で、最近、注目を集めているのが”酵素美容”。新鮮な生野菜や果物をミキサーにかけて生ジュースでいただくと、ビタミンやミネラルをはじめとした栄養素や酵素がたくさんとれるとか。

酵素美容に詳しい、野菜ソムリエ、健康ドリンクバーを主宰する、揚場.あきさんに伺いました。

「健康に関する情報はとてもたくさんありますが、その中でも“酵素”が体内にあることが大切だと気づいた方が多くなり、ブームではなく月日をかけて健康・美容に必要なもののひとつとして注目されています」(揚場.さん)

酵素を積極的に取り入れることで、どんな美容効果が期待できるのでしょう?

「酵素は大きくわけて二つに分類されます。消化酵素は様々な栄養素の吸収率をアップしてくれます。ビタミンの吸収率がよくなることで、肌がしっとり・つるつるになりますし、血液の循環がよくなるので、脂肪燃焼効果が期待できます。

もうひとつが、代謝酵素。体内に栄養素を使ってエネルギーを作る、血液や骨、皮膚などの細胞をつくるなど、体のさまざまな機能を行うために重要な働きをしています」

美肌力アップにはもちろん、生きていくために欠かせない酵素。では、どんなふうに取り入れるのがベストなんでしょう?

「酵素を効率よく摂取するには、野菜と果物をブレンドするのが最良です。果物にはたっぷり酵素が含まれていますので、腸に届いた酵素はすぐに活動を始めてくれます。

低速回転ジューサーでしぼったり、ゆっくりおろしがねですりおろします。野菜なら、大根、キャベツ、にんじん、果物は、パイナップル、バナナ、パパイヤなどに酵素が多く含まれています」
ちなみに、食後よりも食前や食間にいただくのが酵素の吸収率がいいそうですよ!

(以上、YAHOO!ニュースより引用)

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