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キレイの秘密!~美肌のススメ
いつまでも若く 輝いていたいから


☆キレイを決してあきらめないで!☆

シミ・シワ・たるみなどの悩みを解消して
美と健康を手に入れましょう
内から外からアンチエイジングでぷるぷる美肌

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真鍋かをりさん愛用!プロアクティブ

ダイエット、肌ケア…今こそ準備を
友利新先生の「美肌・美ボディー習慣」の記事によると
10月は肌のメンテナンスとダイエットに最適な時期だそうです。

☆  ☆  ☆  ☆  ☆

(以下、 YAHOO!ニュースより引用)

今回のポイント「今、攻めのダイエットスキンケアの準備を」

 これまで、9月は自律神経やホルモンバランスが崩れやすく、
調整の時期ということをお話ししてきました。
しかし10月は、その乱れていた自律神経も徐々に調整されてくる
時期なので、肌と体のメンテナンスにベストな時期になります。
今回はその前段階としてどういう準備をしておいたらよいかお話
ししておきましょう。

 10月はダイエットに最適な時期。気温が下がり、代謝は上がっ
てくるからです。
だからといって、普段運動をしていない人が、いきなりハードな
運動をすると、ケガをする可能性が高くなります。
せっかくのダイエットの絶好機を、ケガで棒に振らないように、
9月から軽い運動を始めることをお勧めします。

 普段運動をしていない人は、いきなり走ったりするよりも、
まずは簡単なヨガやストレッチで、9月に下準備をしておくほう
がいいでしょう。準備をしっかり行い、体を作っておけば、
スムーズに“運動モード”に切り替えることができるでしょう。

◆レーザー治療をするなら10月がお薦め

 また、10月は肌の“攻めのケア”にも最適です。

 9月は角質層がまだらになることでごわつきが感じられると
お話ししました(9月は冬の美肌がかかった大事な調整期」参照)。

また、夏に受けた紫外線ダメージで、しみが濃くなり、くすみ
もどんどん出てきます。

 しみやくすみがひどいと、レーザー治療を受けたいという人
もいるかもしれません。しかしその前に、酵素洗顔料や優しく
ピーリングできるような石鹸を使って、軽く角質ケアをしてお
きましょう
。そうすると、より効果を感じられると思います。

 肌、体の“攻めのケア”に備え、今できるケアをきちんとし
ておきましょう。

(以上、YAHOO!ニュースより引用)


友利新先生の著書



ファンデーションを塗らないことが実は美容法?
ほぼ毎日塗っているファンデーションについて、
夏から秋に向かう今の季節はどんなタイプのファンデーションを
選んだらいいのか、参考になる記事をご紹介します。

皮膚科専門医のまのえいこさんが語っています。

(以下、 YAHOO!ニュースより引用)

「本当はファンデーションを塗らないほうが、肌にとっていいんです。肌は、洗顔後時間が経つと自然に皮脂が浮いてきます。一日中ファンデーションを塗っているとその皮脂とファンデーションが毛穴をふさいでいる状態になり、肌トラブルや老化を招いてしまいます。しかし反対に、ファンデーションを塗っていなければ毛穴はふさがれず、余分な皮脂は石けんを使い水やお湯で洗い流すことができるので、肌にとっては効果的です」(まのえいこさん)

とは言っても、ノーメイクで通勤したり外出したりするなど考えられない…なんて女子は、どうしたらいい?

「ファンデーションだけを塗らずに、アイライン、アイシャドウ、口紅などを塗るポイントメイクのみにすれば、ノーメイクにはなりません。一度試してみてください」(同)

でも、今の季節は紫外線を防ぐためにもファンデーションは必要なのでは?

「もちろん紫外線対策は必須です。でも、ファンデーションを塗っていれば安心と思っていることは間違い。ファンデーションを塗っていると紫外線に対して無防備になりすぎていることが多いんです、大きめのつばのついた帽子をかぶったり、日傘をさすほうが紫外線予防に効果的。ファンデーションを塗らなくても日焼け防止のクリームやローションを使用する方が強力です」(同)

肌のためにはいいと知っても、シミやシワを隠したいからファンデーションをやめられない…なんてときは、どうしたらいい?

オイリー肌の人は、ベタつかないパウダーやローションタイプ乾燥肌の人は潤い成分も含まれるパウダリーモイストタイプのファンデーションを選んで、薄く塗るようにしましょう。厚塗りは、皮膚呼吸を妨げてニキビなどの肌トラブルの原因になるので禁物です」(同)

休日はファンデーションを塗らずに過ごしてみたり、ウィークデーもたまにはポイントメイクだけの日を作ってみてもいいのかも。いつまでもきれいな肌でいられるように、ファンデーションとの付き合い方を考え直してみよう!

まのえいこ
皮膚科専門医。日本美容皮膚科・日本臨床皮膚外科・日本皮膚科学会正会員、JR東京総合病院皮膚科医長を経て、1987年にドクターマノメディカルクリニックを設立。「皮膚科専門医による美容医療」をコンセプトにニキビ、毛穴、赤ら顔、しみ、タルミなど「ただ治すだけでなく、より美しく治すこと」を目的とした心と体のトータル美容を実践。海外からの最新医療美容機器や治療法を積極的に取り入れ、アンチエイジングにも力を注いでいる。『スキンケア・ナビ』(日本文芸社)『正しい美肌』(PHP文庫)など著書・講演多数。

(以上、 YAHOO!ニュースより引用)
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美白の肌を手に入れるには洗顔が大事
美白とは、顔の肌の状態が、主に色素沈着がない白い肌をいい
ますが、美白の肌を手に入れるには洗顔が基本です。

肌には元々の色合いがあるので、どれだけ洗顔をしても純白には
なりませんし、それだけで美白にはなれません。

元々の肌の色味もさることながら、シミやくすみなどの無い、
なめらかな肌を指すのが、「美白」という言葉です。

日に焼けた健康的な肌が好みの人もいるかと思いますが、
現在に至っても、美白は好まれるという価値観は残っており、
日本では昔から「色の白いは七難隠す」と言われるほど、きれい
な色白の肌が好まれてきたことは変わっていませんよね。

美白を目指してスキンケアを行う人は、美白に効果的な洗顔剤や
化粧品などが販売されておりたくさんいます。
メラニン色素によって、美白の大敵であるくすみやシミは作ら
れるといいます。

強い紫外線などの影響によって作られるのがメラニン色素なの
で、美白を目指す人には紫外線対策はなくてはならないものです。

肌のお手入れや正しい洗顔を毎日行うことも、美白にとっては
重要なことなのです。特に美白対策の中でも重要なことは、
洗顔であり保湿だといえます。

しみやくすみができるとすぐに美白成分を配合したスキンケア
用品などに頼りがちですが、なんといっても、はじめに行って
ほしいことは、洗顔で肌を清潔に保つこと、たっぷりの化粧水
などで保湿をすることです。

約28日周期で入れ替わっているのが、人間の肌です。
洗顔や保湿で肌を健康な状態に保つことで、新しい皮膚と古い
皮膚がスムーズに入れ替わり、きめ細かな白い肌を維持できれば、
美白の肌を手に入れることができます。

たるみなど頬を老化させないためのプロが教える5つの方法
「たるみ」なんて嫌ですよねぇ・・
“頬”のケア方法の、参考になる記事を紹介します。


(以下、 YAHOO!ニュースより引用)

「最近の40代は、若いよね」というのが、もはや決まり文句にすら感じる昨今。しかし、「最近は、疲れている人が多く、実際の年齢より老けて見える人が増えたように思う」と衝撃的な指摘をするのは、のべ100万人の肌を見てきた「私のクリニック目白」院長で皮膚科医の平田雅子さん。

 紫外線や乾燥によるダメージ、そして夜更かしなど現代人の生活は、確実に肌や体を老化させているのだ。しかし、「いまからでもケアをすれば、まだ充分間に合います」と美容家の山本未奈子さん。“歳が出る”ポイントを知って、この夏は、効率のいいケアを徹底しましょう。今回は“頬”のケア方法です。

「老化サインは、これまでためてきた肌ダメージが表面に表れただけ。だからこそ、毎日ケアをして、ため込まないことが大事。具体的には、紫外線を予防することと、抗酸化成分の摂取が効果的です」と前出・山本さん。

 また、前出・平田さんは「洗いすぎが肌を乾燥させ、シワやシミにつながることも。洗顔法も見直しが必要」と。加えて睡眠&食生活&運動などの“インナーケア”も必須だそう。大人のツヤ肌づくりは一日にしてならず、と心得て!

【1】化粧品はケチらずたっぷり使う
「肌質や好みで選ぶ化粧品は問いませんが、量が少なければ効果はあまり期待できません」(山本さん)。高級品をケチって使うより、見合った商品をたっぷり使おう。

【2】適度な運動や顔の筋肉をほぐすマッサージを
「適度な運動をして、全身の筋肉量を増やすことが先決。肌を支える筋力をアップさせ代謝もよくして。顔の筋肉をほぐすマッサージも有効です」(平田さん)。

【3】たんぱく質をしっかりとり、保湿に重点を
「筋肉量と体内のコラーゲンが低下することなどが、たるみの原因。たんぱく質をしっかりとり、保湿に重点をおいて」(平田さん)。

【4】たるみには抗酸化性分がはいった化粧品を
「たるみにはエイジングケア成分の一種である抗酸化成分がはいった化粧品を使うとよいです」と山本さん。ツボマッサージをする際は、摩擦で肌を傷めないよう適度な力を心がけて。

【5】大事なのはまず睡眠
「起きている間は、脳や内臓など、生命を維持する大事な器官に血液が優先的に届けられているんですが、寝ている間に、皮膚などの末端部分に行き届くんです」(山本さん)。さらに、睡眠中に美肌づくりのベースともなる成長ホルモンも分泌される。「スキンケアで睡眠時間を削られるくらいなら、運動&食事&睡眠を気遣うほうが、美肌には効果があります」(山本さん)。

(以上、 YAHOO!ニュースより引用)
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「甘いものが美肌のジャマをする」ワケ
『顔筋整骨セルフビューティ』『1日1分からできる美脚リ
セット』の著者・村木 宏衣さんの、美肌に関しての記事
をご紹介します。
参考になりますね!

(以下、 YAHOO!ニュースより引用)

まずはチェックしてみてください。

◇朝食を甘い菓子パンや甘いコーヒー、ジュースなどで
  済ませることが多い
◇ご飯、麺類、パンなどの炭水化物が大好き
◇野菜、豆類はあまり食べない
◇ダイエット中でも、朝なら大丈夫と思ってケーキや甘
  いものを食べる
◇クッキーやケーキ、その他甘いものの間食が多い
◇飴やチョコが、いつもバッグに入っている
◇アルコールをよく飲む
◇小腹がすくと甘いもので空腹を紛らす
◇早食いになりがち

 いくつ当てはまりましたか?

 これらの食生活は、イライラしやすくなる「低血糖症」
 と、老化の原因「糖化」を招きやすくします。
 チェック項目に一つでも当てはまるものがあったら、
 要注意です。

「お腹がすいてイライラする」があぶない!

 人間はご飯などから糖分をとりますが、砂糖などの甘
みは急激に血糖値を上げます。
そうなると、血糖値を一定に保つために「インスリン」
というホルモンが働き、調整をします。

 しかし、常に甘いものをとり続けていると、血糖値が
正常より高くなり、それを下げるためにいつでもインス
リンが出まくりの状態になり、甘いものを止めたときに
過剰なインスリンが分泌され、血糖値が低下した状態に
なります。これが「低血糖」です。

 人は、低血糖状態では興奮状態に陥りやすくなります。

 人間の脳はブドウ糖をエネルギー源にしますので、イ
ンスリンが多く出て血液中の糖分が少なくなると、大切
なエネルギー源が足りないという状態になります。する
と体は、正常な血糖値に戻すために、アドレナリンやノ
ルアドレナリンなどのホルモンを副腎から盛んに分泌
します。これは、血糖値を上げる働きをします。

 そしてこれらのホルモンは、怒りや憎しみ、イライラ、
敵意など、攻撃的な興奮状態に陥りやすくさせます。

 お腹がすいてイライラした、という経験はありません
か? 低血糖の人は、その状態が続きやすくなります。

 特に、ノルアドレナリンが急激に出ることにより、
意思決定をする前頭葉が麻痺してしまい、正常な判断が
できなくなってしまいます。
これも「キレる」要因になります。「キレる」だけでな
く、焦りや不安を感じたり心が深刻な状態になる場合も
あります。

◆低血糖の症状

・とても疲れやすい
・朝起きられない
・無気力になる
・集中力がなくなる

 次に、「美を保つための7カ条」をご紹介します。

甘いものが老化の原因になるメカニズム

 「糖化」とは、私たちの体内にあるたんぱく質と、
食事によって摂取した糖が結びつくことです。
そうして生成された「糖化したたんぱく質」は、体内
に蓄積します。これがAGEs(劣化たんぱく質)という
もので、肌や血管を老化させます。

 肌の糖化が進むと、肌が生まれ変わる代謝機能が低
下し、キメが粗くなり、シワ、くすみ、たるみの原因
になります。さらに「糖」は抗酸化成分とくっつき、
抗酸化能力の低下を招きます。

 このように、甘いものの取りすぎは、太るだけでな
く、私たちの体にに様々な影響を与えるのです。

 「低血糖症」「糖化」を予防する対策として、心が
けてほしいことをご紹介します。

◆老化を防ぐ7カ条

【1】甘いものをとり過ぎない。
【2】“朝食代わりに甘いもの”は要注意! 朝の
   フルーツは積極的にとりましょう。
【3】よく噛んで食べる。早食いは血糖値の上昇を
   早めます。よく噛むことで唾液が出て、消化
   を助けます。そして、早く満腹中枢を刺激し、
   脳の活性化にもつながります。
   また、食物繊維が豊富でビタミン・ミネラル
   も多く含む野菜から食べ始めると、血糖値の
   急激な上昇を防ぎます。
【4】アルコールはほどほどに(アルコールも糖分です)
【5】消化に時間のかかるものから先に食べる。
   例えば、サラダ→肉類→炭水化物、といった
   ように。
【6】コーヒーなどカフェインの多いものを飲みすぎ
   ない!カフェインは副腎を刺激し、血糖値を上
   昇させるので、飲みすぎには注意しましょう。
【7】長時間、空腹にしない。
   空腹時に甘いものをとると、血糖値が急激に上
   がりやすくなります。小腹がすいたときは、甘
   いものの代わりに豆類やナッツ類を食べましょ
   う。お腹が満たされますし、ビタミン・ミネラ
   ルが豊富です。

 昼食にパンを食べる人も多いと思いますが、菓子パ
 ンではなく、サンドイッチと牛乳に、ゆで卵やウイ
 ンナーなどのたんぱく質をプラスすると、腹持ちも
 よくていいですね。

美人をつくる食べ物とは

 ローマンカモミール、トウモロコシ、ドクダミ、ブ
 ドウの葉などは、糖化を防ぎます。カモミールはハ
 ーブティーで気軽に飲めていいですね。

 また、玄米、大豆、大根、ひじき、干ししいたけ、
 おから、わかめ、ブロッコリー、インゲン、そら豆、
 ゴボウなどの食品は、血糖値が急激に上がらないの
 で、糖化予防になります。

 「低血糖症」「糖化」を防ぐ食生活を心がけ、美肌、
 健康を保ち、たおやかな美しい女性を目指しましょう

(以上、YAHOO!ニュースより引用)

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